発売元 : ビクターエンタテインメント
"⇒【桑田佳祐 ストア】桑田佳祐の最新作から関連商品までをチェック! 約9年ぶり、待望のニューアルバムが遂に完成 2010年日本中に激震が走った、アルバム制作作業の中断、発売延期を経てニューアルバム『MUSICMAN』が完成。 先行シングル「本当は怖い愛とロマンス」「EARLY IN THE MORNING 〜旅立ちの朝〜」「君にサヨナラを」や、三井住友フィナンシャルグループCMソングとして1月1日よりオンエアされている新曲「月光の聖者達(ミスター・ムーンライト)」を含む全17曲を収録。 この時代に日本に生きるということとは、音楽を奏でることの意味とは… 桑田佳祐が全力で音楽と向き合い、すべてを注ぎ込んだ“超大作”が遂に発売。 <収録内容> 01. 現代人諸君!! 02. ベガ 03. いいひと ~Do you wanna be loved ?~ 04. SO WHAT ? 05. 古の風吹く杜 06. 恋の大泥棒 07. 銀河の星屑 08. グッバイ・ワルツ 09. 君にサヨナラを 10. OSAKA LADY BLUES ~大阪レディ・ブルース~ 11. EARLY IN THE MORNING ~旅立ちの朝~ 12. 傷だらけの天使 13. 本当は怖い愛とロマンス 14. それ行けベイビー!! 15. 狂った女 16. 悲しみよこんにちは 17. 月光の聖者達 【タイアップ】 ★「銀河の星屑」:フジテレビ系 火曜9時ドラマ「CONTROL〜犯罪心理捜査〜」主題歌 ★「君にサヨナラを」:大塚製薬「ウル・オス」キャンペーンソング ★「EARLY IN THE MORNING」:フジテレビ系「めざましテレビ」テーマソング ★「月光の聖者達(ミスター・ムーンライト)」:三井住友フィナンシャルグループCMソング ⇒【本】2月発売『別冊カドカワ 総力特集 桑田佳祐(仮) カドカワムック』はこちら
日本でも人気のフィンランドのメタル6人衆、チュリサスの3rdアルバム。紅一点のアコーディオン奏者、ネッタ・スコグが加入後初のスタジオ作で、今の勢いが詰め込まれた充実ぶりがうかがえる。メタル・ファン要チェックの一枚だ。
ランナウェイズで一世を風靡した女性ロック・シンガー、ジョーン・ジェット率いるバンドのベスト・アルバム。2011年公開の映画『ランナウェイズ』で使用された楽曲7曲を含む、全24曲を収録している。
ショパン生誕200年を機に行なわれたさまざまな企画や人気曲ランキングを総合して、30曲を選んだ集大成的なBOX。演奏者はいずれもショパン弾きとして定評のある人たちで、曲も丸ごと収録している。
2011年2月発表のシングル。前作「おけさ恋唄」に続く、“祭り”シリーズの第2弾。彼女が得意とする三味線をフィーチャーした楽曲で、2011年の「博多祇園山笠」イメージ・ソングに起用されている。
究極コラボベスト盤「コラボレーキョン」発売! この10年の間に様々なアーティストの作品にフィーチャリング参加した楽曲や、「グーグーだって猫である」、「ホノカアボーイ」といった映画主題歌や、NHK「2355」でのテレビ番組とのコラボなど様々なアーティストやクリエーターとのコラボ楽曲を集めコンパイルした小泉今日子ならではの究極コラボレーション盤が誕生。アッパーなロックサウンドから切ないラブバラード、心やすらぐスローナンバーにポエトリーリーディングといった彩り豊かな楽曲群に小泉今日子の持つ様々な表情ある“声”の魅力が詰った優しくも刺激的な一枚になっている。 このほかにも渡邊忍(ASPARAGUS)、FPM、久保田利伸、浜崎貴司、Nathalie Wise、Jazztronikとのコラボ曲を収録。 【収録曲】全14曲収録 1. 「三日月ストレッチ 背すじのばし編」小泉今日子 NHK教育「Eテレ2355」おやすみソング【2010】 2.「虹が消えるまで」小泉今日子 映画「ホノカアボーイ」主題歌(作曲・プロデュース:斉藤和義)【2009】 3.「今日の約束」小泉今日子 AL「Nice Middle」収録(with TOKYO No.1 SOUL SET)【2008】 4.「グッド グッド」小泉今日子 & 細野晴臣 映画「グーグーだって猫である」テーマソング 【2008】 5.「うちへ帰ろう」小泉今日子 NHK教育「Eテレ2355」おやすみソング【2010】 6.「DRAINED CHERRY」渡邊忍×小泉今日子 Katie presents AL「PINK & BLACK」収録【2007】 7.「背中」ASA-CHANG & 巡礼feat.小泉今日子 Sg「背中」【2004】 8.「Innocent Love(FPM 4/4 DUB MIX)」小泉今日子 AL「Sound Concierge X Numero TOKYO Utopia-Selected by Fantastic Plastic Machine」収録【2008】 9.「Moondust(poetry reading by Kyoko Koizumi)」久保田利伸 AL「Timeless Fly」収録【2010】 10.「恋サクラビト(featuring 小泉今日子)」浜崎貴司 AL「発情」収録【2004】 11.「風越し」Nathalie Wise AL「film,silence」収録【2003】 12.「また逢いましょう」小泉今日子 AL「厚木I.C.」収録((with 曽我部恵一) 【2003】 13.「Click Clock」 Jazztronik AL「JTK」収録【2008】 14.「三日月ストレッチ 腰ほぐし編」 小泉今日子 NHK教育「Eテレ2355」おやすみソング【2010】 ※【 】は発表年度。
新規メンバーが参加し6人ユニットとなったTahiti80のフルアルバム。自身の軌跡をたどりつつ未来を示唆するタイトル然り、従前のポップ&センシティヴなスタイルがさらにブラッシュ・アップ。常にポジティヴを意識したサウンドに奮起させられる。
母となった夏川りみが新しい子守歌の形を提案する、節目となる15thシングル。あふれ出る母性を表現した表題曲のほか、坂本九の「心の瞳」のカヴァー、NHK『ラジオ深夜便』を飾る「愛しい子」をカップリングする。
ジャンル
邦楽/洋楽の2枚組でおくる人気のミックスCDシリーズ第3弾作。DJ PMXが日米ヒップホップ/ウェッサイ・シーンの今を正しく伝えるという点で、実に手堅い一枚。女性シンガー、PUKKEYらを迎えた新曲も楽しめる。
3人組ロック・バンド、LUNKHEADの19ヵ月ぶりとなるフル・アルバム。新体制で挑んだレコーディングで、スケール感の増したサウンド・クリエイションとなった。Vo.小高の奥深い詞世界も堪能できる。
ギルバート・オサリヴァンの4年ぶりのリリースとなるフル・アルバム。初々しい胸キュンがつまったメロディ、ハートウォーミングな透明感のあるヴォーカル。エヴァー・グリーンな魅力にあふれるポップス・メイカーらしい、スタンダードな作品だ。
伝説のプログレッシヴ・ロック・ユニット“エマーソン、レイク&パーマー”から数十年。ますます輝きを増すキース・エマーソンのキーボードが満喫できる2枚組だ。ギターの逸材、マーク・ボニーラとの激しいやりとりに時を忘れ、大作「タルカス」のパワフルな再現に唸らされる。
“Re:録る”ということで、UAやクラムボン、くるりをはじめ、国内屈指のアーティストが参加したLITTLE CREATURESのカヴァー・アルバム。彼らのデビュー20周年を記念したもので、名曲の数々がまったく違い味わいで聴ける仕上がりに。
非暴力社会を標榜する団体“おんな組いのち”の世話人として活動する中山千夏のベスト。ノンシャランな彼女の歌声は70年代初頭の空気を強烈に感じさせる。「ほそい銀色の雨」はヤングにオススメ。ただ「ドロロンえん魔くん」のOP/EDが収録されていないのは残念。
李香蘭こと山口淑子の名曲を集めた“ゴールデン☆ベスト”シリーズ。ミュージカルでその名を知った人から往年の大女優時代を知る人までが満足できる内容だ。ヒット曲「夜来香」「さらば上海」をはじめ、全21曲を収録。
制作・出演
AnghelescuCostin / KopkaAlexandr / アントニン・ハラディル / タルティーニ / チェコ・ナショナル室内管弦楽団 / ヤクブ・セドラチェック / ヤン・ハーズネル / ヤン・ヒクルダ / ヤン・ブリアンチェコ・ナショナル響の創設者であり首席奏者、ハーズネルの日本デビュー盤。チェコの管といえば、その独特の色つやで有名であるが、ハーズネルもその一翼を担っている。2大トランペット協奏曲を含む5曲を収録。
制作・出演
HradilAntonin / HurnikJiri / エヴァ・ウルバノヴァ / カテジーナ・ヤロフツォヴァ / チェコ・ナショナル交響楽団 / ブルノ・チェコ・フィルハーモニー合唱団 / ペトル・フィアラ / マーラー / リボル・ペシェックペシェックとチェコ・ナショナル響のマーラー・チクルスの第4弾。過去3枚のアルバムは、最近の分析的演奏でない、ボヘミアの民俗性も加味した円熟の美しい演奏と、いずれも好評を博している。