発売元 : ビクターエンタテインメント
レーベルの枠を超えた邦楽ベストの決定版“ゴールデン☆ベスト”シリーズのピンク・レディー編。ビクターより発表された全シングルAB面を完全収録したコンプリート・シングル・コレクション。「ペッパー警部」、「サウスポー」など全44曲を収録。
レーベルの枠を超えた邦楽ベストの決定版“ゴールデン☆ベスト”シリーズの桜田淳子編。シングルのA面曲を集めた2枚組ベスト・コレクション。「わたしの青い鳥」、「20才になれば」など全38曲を収録する。
レーベルの枠を超えた邦楽ベストの決定版“ゴールデン☆ベスト”シリーズ。“20世紀最後の正統派アイドル”と呼ばれた高橋由美子のベスト盤。ドラマ主題歌としてヒットした「友達でいいから」ほかを収録する。
レーベルの枠を超えた邦楽ベストの決定版“ゴールデン☆ベスト”シリーズ。“チェミィ”の愛称で親しまれたアイドル、甲斐智枝美のベスト盤。デビュー曲「スタア」や「マーマレード気分」ほかを収録。
レーベルの枠を超えた邦楽ベストの決定版“ゴールデン☆ベスト”シリーズ。TV番組『スター誕生!』からデビューした麻生真美子のベスト集。ソロ曲に加え、麻生真美子&キャプテン、Be-2時代からそれぞれセレクトされたヒット曲の数々が楽しめる。
レーベルの枠を超えた邦楽ベストの決定版“ゴールデン☆ベスト”シリーズ。伝説のオーディション番組『スター誕生!』から飛び出した、北村優子、目黒ひとみ、しのづかまゆみの3人の音源を1枚にまとめた豪華な一枚。
レーベルの枠を超えた邦楽ベストの決定版“ゴールデン☆ベスト”シリーズ。80年代歌謡にダンスの要素を採り入れた第一人者、荻野目洋子のベスト。「ダンシング・ヒーロー(Eat You Up)」など、一世を風靡したヒット曲が満載。
レーベルの枠を超えた邦楽ベストの決定版“ゴールデン☆ベスト”シリーズ。「センチメンタル・ジャーニー」など上位ヒット曲を収めた究極のベスト。尾崎亜美、吉田拓郎、筒美京平ら豪華作家陣にも注目だ。
レーベルの枠を超えた邦楽ベストの決定版“ゴールデン☆ベスト”シリーズ。岩崎宏美のビクターから発表されたヒット曲を収録した3枚組ベスト。「聖母たちのララバイ」「ロマンス」など懐かしの名曲を満載する。
2007年にリリースした『GOLDEN☆BEST』の続編。ヒット・シングル、コンサートでのスタンダード・ナンバー、オーケストラ・アレンジで聴く名曲などを収めた、充実した内容のベスト・アルバムだ。
元YoLeYoLeのヴォーカリストで、2枚目となるソロ作。パードン木村やグッドラックヘイワなど辣腕ミュージシャンによるグルーヴィな演奏をバックに、聴き手を包み込むようなおおらかな歌声を聴かせる。ジャズやソウルのテイストがありつつ、カテゴライズ不能な自由度の高さがいい。
1978年に「狼なんか怖くない」でデビューし、一躍トップ・アイドルとなった石野真子のコンプリート・シングル・コレクション。87年までにビクターから発売された全シングルA・B面に加え、2008年に発売された「東京タワー」を収録。
バラエティからTVドラマ、映画女優とマルチに活躍する雛形あきこのアイドル時代のシングル曲を集めた初のベスト盤。ファンにはお馴染みの楽曲のリミックス・バージョンも楽しめる。
本邦デビューして早20年、ジャーマン・メタルの真髄を聴かせるベテラン・バンドの、4年ぶり9枚目のアルバム。人気ゲーム『セイクリッド』への提供曲の別ヴァージョンをオープニングに、ドラマティックで壮大なメタルを聴かせる。時にオーケストラも絡み合い、風格ある演奏が頼もしい。
ザック・ワイルド率いるブラック・レーベル・ソサイアティの通算8作目。メタルの王道的な重厚なサウンドと、ザックのリフ作りの上手さが際立つ。冒頭を飾るネイティヴ・アメリカンの伝説的英雄を歌い上げた曲をはじめ、現実を見据えて示唆に富んだ詩も興味深い。★
ブラジル出身のメロディック・スピード・メタル・バンドが、シェイクスピアの『テンペスト』に着想を得て制作した通算7枚目のコンセプト・アルバム。高速ビートとキャッチーなメロディが交錯する独特の音世界を、曲間の弦楽アレンジでシンフォニック・プログレ風に盛り上げる壮大な音世界が聴きもの。
3年ぶりとなる7thアルバム。4年ぶりのタッグとなる根岸孝旨のほか、高桑圭(Curly Giraffe)、RYUKYUDISKOら、多彩なアレンジャーが参加。故郷の沖縄に対する思いをかつてないほどストレートに表現した楽曲が満載だ。 ⇒DVD付き初回限定盤はこちら
2000年より活動を続ける大阪のラヴァーズ・ロック・バンド、BAGDAD CAFE THE trench townの初のベスト盤。自ら選曲を行ない、新たにレコーディング。オリジナルはもちろん、カヴァーやインスト、さらには新曲も収録。
『劇場版 機動戦士ガンダムOO-A wakening of the Trailblazer-』主題歌となる「閉ざされた世界」は、重厚なギター・サウンドにのせたエモーショナルなヴォーカルが印象的。「真夜中のライオン」「警鐘」を含め、2001年にメジャー・デビューした4人編成ロック・バンドのエネルギーが凝縮されている。