発売元 : 株式会社ワーナーミュージック・ジャパン
日本のメタル/メタルコア・シーンで急速に知名度を高める5人組、HER NAME IN BLOODのメジャー・ファーストEP。 メジャー、インディーズの垣根から、国境まで飛び越えたBEAST MODE全開&自分たちの信じる音をひたすら求道し続けた 結果生まれてきた渾身作。彼らの音はメジャーに移籍しても変わらない! <収録内容> 1. BEAST MODE 2. LET IT DIE 3. BLEED ON 4. WHEN THE WORLD IS GONE 5. GORILLA 6. ONE REASON 7. INSANITY 8. STICKS AND STONES 9. DIFFERENCES
★仕様/特典 通常盤 パスピエ、待望の3rd full album「娑婆ラバ」堂々完成!! 高橋留美子原作のアニメ『境界の RINNE』では 2期連続でオープニング・エンディングを担当、 さらに2015年年末には武道館単独公演を控え、ますます勢いに乗るパスピエ。 ロングヒットの 2nd フルアルバム「幕の内 ISM」から約1年3か月振りとなる、待望の 3rd フルアルバムリリース決定! 配信限定シングル「贅沢ないいわけ」、3rd シングル「トキノワ」、4th シングル「裏の裏」をはじめとしたパスピエな らではのキラーチューンを満載した楽曲を収録。 さらに、初回完全限定生産盤はこの商品だけの超豪華盛りだくさんな内容となっており、ライブ映像を収録し たボーナス DVD、パスピエ謹製特製グッズが特殊パッケージに収納されている。すべてのアートワークは引き続き ヴォーカル大胡田なつきが手掛けており、こだわりぬいて制作されたスペシャルプロダクトとなる。 <収録内容> 01. 手加減の無い未来 02. 裏の裏 *NHK Eテレ 「境界のRINNE」(2015年7月~9月)オープニングテーマ 03. アンサー 04. 蜘蛛の糸 05. 術中ハック 06. 贅沢ないいわけ 07. 花 08. ハレとケ 09. つくり囃子 10. ギブとテイク 11. トキノワ *NHK Eテレ 「境界のRINNE」(2015年4月~6月)エンディングテーマ 12. 素顔
2014年に再始動し、約6年ぶりのアルバム「ONE MIND」を発売し、 全国ツアーも成功し完全復活を飾ったウルフルズ。 パーティソングをテーマに制作された最新作「ボンツビワイワイ」が発売決定。 2015年10月公開の映画「探検隊の栄光」の主題歌「ボンツビワイワイ」、 2015年7月スタートのテレビ東京「金曜8時のドラマ「僕らプレイボーイズ 熟年探偵社」」の主題歌「ロッキン50肩ブギウギックリ腰」、 テレビ朝日「モーニングバード」テーマ曲「テクテク」、 NHK BS1「チャリダー★」テーマソング「チャリダー」 など、ファンキーでソウルフルな楽曲が勢ぞろい。 収録内容 ボンツビワイワイ ロッキン50肩ブギウギックリ腰 クラッター チャリダー チークタイム テクテク ステキだね スポーティパーティ 愛すれば ウルフルシャッフル ※曲順未定
1980年のデビュー以降、ヘヴィ・メタル・シーンを確立し、牽引し続け、今なお絶大な影響力と存在感を放つ史上最強の メタル・バンド、アイアン・メイデン。現在まで15枚のスタジオ作品や数々のライヴ・アルバム、ベスト・アルバムなどを発表し、 累計アルバム・セールスは実に9,000万枚を突破し、ヘヴィ・メタルという範疇を超えたロック・アーティストとしてシーンに君臨する彼らが、 通算16作目となる最新作『魂の書〜ザ・ブック・オブ・ソウルズ〜(原題: THE BOOK OF SOULS)』をパーロフォン・レコーズ /ワーナーミュージック・ジャパンより発表する! 今作『魂の書〜ザ・ブック・オブ・ソウルズ〜』は、2014年後半から、彼らの長年のパートナーでもあるケヴィン・“ケイヴマン”・シャーリーを プロデューサーに迎え、パリにてレコーディングが行われ、2015年に入ってから、最終作業が行われていた作品だ。今年の前半には既にほぼ 完成していたという今作だが、今年に入ってヴォーカリストのブルース・ディッキンソンの腫瘍が発覚したため、バンドは彼に治療に専念してもらい、 アルバム発表への準備を十分に行えるように回復するまでアルバムの発表を見送ろう、と決断していた。先日、彼の腫瘍も完治し、 十分に回復してきたため、遂にこの最新作を発表することとなった。 衝撃的なアルバム・ジャケットは、過去にもアイアン・メイデンの作品を手掛けていたマーク・ウィルキンソンが担当、アルバムには 全11曲が収録されるのだが、全部で92分にも渡る大作となったため、アイアン・メイデン史上初の2枚組のスタジオ・アルバムという形でリリースされる。 過去の作品と比較すると、ソングライティングにおいてより幅広く分担された作品だと言える。ベーシストでありバンドの創立メンバーでもある スティーヴ・ハリスは7曲のソングライティングに関わっており、内6曲はギタリストとの共作、1曲は彼一人で書き上げた曲となっている。 また、1984年に発表した『パワースレイヴ』以降初となる、ヴォーカリストのブルース・ディッキンソンの手による楽曲を2曲収録、内1曲は、 アイアン・メイデンが今までレコーディングしてきた楽曲の中でも最も長い楽曲となっている。残りの2曲は、ブルース・ディッキンソンと ギタリストのエイドリアン・スミスの共作によるものだ。 <収録内容> Disc.1 1.イフ・エタニティ・シュッド・フェイル 2.スピード・オブ・ライト 3.ザ・グレイト・アンノウン 4.ザ・レッド・アンド・ザ・ブラック 5.ホエン・ザ・リヴァー・ランズ・ディープ 6.魂の書〜ザ・ブック・オブ・ソウルズ〜 Disc.2 1.デス・オア・グローリー 2.シャドウズ・オブ・ザ・ヴァレー 3.ティアーズ・オブ・ア・クラウン 4.ザ・マン・オブ・ソロウズ 5.エンパイア・オブ・ザ・クラウズ