1998年9月発売
Buzz SongsBuzz Songs
恐るべき10代の新世代バンド。デビュー時にはそう言われることが多かった彼らのセカンド。パンク、ハードコア、ヒップホップを吸収して疾走する彼らの今の姿があますところなく詰め込まれている。バンド・サウンド主体の後半のメロディアスな展開が印象的。⇒Dragon Ash ディスコグラフィはこちら
マイ・ピープルマイ・ピープル
制作・出演
エディ・グラッデン / エディ・ライト / キアヌ・ザワディ / コンラッド・レスター / ジェームス・アンダーソン / フレディ・ローチ / ヘンリー・ホワイト / ローランド・アレクサンダーワン・クリア・ヴォイスワン・クリア・ヴォイス
ワーナーを離れ、独立系のリヴァー・ノース原盤とはいうものの、音楽性にもサウンドにも大きな変化はなし。エリック・カルメンがアンディ・ゴールドマークとともに書いたバラードの(3)などではセテラ節ともいえる歌い回しが味わえる。(9)はアバのカヴァー。