2008年6月25日発売
ROCKROCK
ライヴ・ハウスから野外フェスまで精力的にこなす3ピース・ロック・バンドの通算4枚目となるアルバム。2007年より新たなベーシストが加入、たたみかけるような疾走感あふれるグルーヴと、どこか切なく懐かしいメロ&コードのコントラストが印象的だ。
a message to...a message to...
年間100本を超えるステージや数々のコンピレーションへの参加などで、日本のレゲエ・シーンでは有名なRUDEBWOY FACEのメジャー1作目。日常を切り取ったストーリーをレゲエに仕立て、ノリと刺激をふりまく。キャリア11年のセンスも爆発。
赤い鳥赤い鳥
12ヵ月連続シングル・リリースを慣行する落合祐里香の第2弾シングル。アッパーなハイ・テンポのイントロで始まるタイトル・チューン。ハードなサウンドにユリシーのヴォーカルが切なく扇情的にシャウトする。一転して「アマオト」はアコギが印象的なバラード。