2009年発売
邦楽アーティストの時代を超えたヒット曲を収録したベスト盤『プレミアム・ベスト』シリーズのさだまさし編。グループ時代から、ソロ・デビューした初期のヒット曲まで、人気曲ばかりを厳選して収録。
ジャンルを問わず、一世を風靡したアーティストの名曲がデジタル・リマスタリング音源でよみがえる“プレミアム・ベスト”シリーズのオメガトライブ編。「君は1000%」「Super Chance」など話題のヒット曲を収めた、ファン垂涎の内容だ。
邦楽アーティストの時代を超えたヒット曲を収録したベスト盤『プレミアム・ベスト』シリーズのペドロ&カプリシャス編。代表曲「ジョニィの伝言」「五番街のマリーへ」はもちろん、初代ヴォーカリスト前田曜子が歌う「そして今は」をCD初収録。
邦楽アーティストの時代を超えたヒット曲を収録したベスト盤シリーズ『プレミアム・ベスト』の第1弾。CHAGE&ASKAの飛鳥涼作詞による大ヒット曲「ボヘミアン」をはじめ、「ヒーロー」ほか名曲の数々を収録したオール・タイム・ベスト。
邦楽アーティストの時代を超えたヒット曲を収録したベスト盤『プレミアム・ベスト』シリーズのさとう宗幸編。ラジオ番組から生まれた、仙台の街の美しい情景と切ない恋情を綴った詞にさとうが曲をつけた「青葉城恋唄」はじめ、フォークの名曲を多数収録。
ともにパリ音楽院出身、国際コンクールで優勝・入賞を果たしてきた池田珠代とパトリック・ジグマノフスキーによる夫婦デュオのメジャー・デビュー盤。「幻想曲」ではやや慎重な面持ちながら、曲が進むにつれて闊達なタッチで展開される豊かな詩情に魅了される。
インディ・シーンで活躍していたビジュアル系バンドが、メジャーへ進出しての第1弾シングル。「ASCENDEAD MASTER」月下香」はともに荘厳な雰囲気が感じられるメロディック・パワー・メタル風の曲で、ギターを中心としたアレンジは見事。「DESCENDANT OF THE ROSE」はインストゥルメンタル曲だ。
ナッシュビル出身のロック・バンド、パラモアの2005年発表のデビュー・アルバム。キュートなパンク・クイーン、ヘイリー・ウィリアムズのヴォーカルやキャッチーかつヘヴィなバンド・サウンドなど、聴きどころ満載の一枚だ。
青盤に続き、赤盤の登場。青盤がバラードを集めた“泣ける、スタレビ”だったのに対し、赤盤のコンセプトは“踊れる、スタレビ”。30年近いキャリアの中から、ハッピーになれるポップ・ナンバーを収録。ライヴ・バンドとしても知られる彼らの真髄を集めた一枚だ。
マイアミのR&Bグループ、プリティ・リッキーのフロントマンを務めていた人物のソロ・デビュー作。タンクやリコ・ラヴら敏腕制作者のプロデュースのもと、得難い“とろけ感覚”を持つ、メロウな歌声を思うままのせている。とりとめのない感覚がいい感じ。
ニューオリンズが誇るファンク・バンド、ザ・ミーターズが1969年に発表したデビュー・アルバム。「シシー・ストラット」「ソフィスケイテッド・シシー」などのヒット・ナンバーのほか、2曲の未発表トラックを追加収録。
ニューオリンズが誇るファンク・バンド、ミーターズが1970年にリリースした3rdアルバム。「チキン・ストラット」「ハンド・クラッピング・ソング」などのポップス系ヒット曲のほか、2曲の未発表トラックを追加収録。
ニューオリンズが誇るファンク・バンド、ミーターズが1974年にリリースした通算5作目のアルバム。収録曲すべてをヴォーカル・ナンバーで固めた、彼らのキャリアの中でも重要かつ人気の一枚だ。収録曲のシングル・ヴァージョン2曲を追加収録。
ミュージシャンやプロデューサーとして活躍するアラン・トゥーサンが1972年に発表したアルバム。自身がプロデュースを手がけていたミーターズがバックを務めており、骨太なニューオリンズ・サウンドを展開している。
1950年代からニューヨークのR&B/ソウル・シーンで活躍したサックス奏者、キング・カーティスが、サンフランシスコのフィルモア・ウェストで行なったライヴを収録した名盤。凄腕ミュージシャンが集結した名プレイが満載。
ブーツィー・コリンズのリーダー・バンド、ブーツィーズ・ラバー・バンドが1976年に発表したデビュー・アルバム。70年代にブームとなったキャッチー&パワフルなPファンクが詰まったセンセーショナルな作品だ。