2016年発売
※下記特典は終了いたしました ★外付け特典 ■【B2サイズオリジナルポスター】 ※ポスターは筒型梱包資材により折らずにご発送いたします。 ※すでにご予約いただいた方にも特典が付きます。 ※準備数がなくなり次第、特典は終了となります。お早めにご注文ください。 ★仕様/特典 CDのみ サード・アルバム『SPEEDSTER』がオリコンウィークリーランキング初登場1位を獲得! 2016年4月からは初の単独アリーナツアーを開催し、さらなる盛り上がりをみせるGENERATIONSが早くもシングルをリリース! EXILE「ただ…逢いたくて」などを手掛ける春川仁志作曲による王道バラードナンバーで、GENERATIONSの新たな一面を魅せる! <収録内容> 01.涙 02.涙(Instrumental) ・Special Bonus Track AGEHA (English Version) 7/29(金)9:59まで!LDH所属アーティスト写真集&書籍ポイントアップ!
★仕様/特典 CD+スマプラ 『A ONE』『sixxxxxx』と2作のアルバム、全国アリーナツアー、12年ぶりとなるファンクラブツアーの開催、 『A BEST』15周年記念盤のリリースとアクティヴに攻めまくった浜崎あゆみ、早くもニューアルバムのリリースが決定! 今作収録曲は、5/14から開催され全国で12万人を動員するアリーナツアーで、リリースに先駆け、数々の新曲が披露される予定。 今作は、シングル楽曲を一切含まず、新たに書き下ろされた新曲の数々で構成され、ayuの深層を抉るような剥き出しの感情が 支配するダークでヘヴィーな新曲が多数収録。リスナーと1対1で向き合うような重厚な世界観をもったアルバムとなっている。 <収録内容> 01 tasky 02 FLOWER 03 Mad World 04 Breakdown 05 Survivor 06 You are the only one 07 TODAY 08 Mr.Darling 09 Summer Love 10 Many Classic Moments(Bonus Track)
アクセプトのギタリスト、ウルフ・ホフマンのソロ・アルバム第2弾『ヘッドバンガーズ・シンフォニー』完成! チャイコフスキー「白鳥の湖」やバッハ「G線上のアリア」などクラシック音楽の有名曲の数々をヘヴィ・メタル調に 編曲した名演集! ウルフの重厚なギター・サウンドと壮大なオーケストレーションが共演! アクセプトのギタリストでありメイン・ソングライターであるウルフ・ホフマンのソロ・アルバム第2弾『ヘッドバンガーズ・シンフォニー』が 完成した。そのタイトルから察せられるとおり、前作『CLASSICAL』と同じくクラシック音楽の有名曲の数々をカヴァーしたものなのだが、 今回のレコーディングでは本物のオーケストラを起用しており、更に壮大なアレンジが施されているという点が前作との決定的な違いと言える。 米国人シンガー、マーク・トーニロを擁する編成でアクセプトを2009年に再結成、『BLOOD OF THE NATIONS』(2010年)、『STALINGRAD』(2012年)、 『ブラインド・レイジ』(2014年)という3枚のアルバムの制作、そしてそれらに伴う多忙なツアー活動の合間を縫って、彼は数年前より着手していた 『ヘッドバンガーズ・シンフォニー』の制作も続行、そして最終段階においてはチェコのプラハに赴いてチェコ国立交響楽団と共にレコーディングを 実施、より壮大なプロダクションのもとで本作『ヘッドバンガーズ・シンフォニー』は完成に至った。 前作『CLASSICAL』ではビゼーの「前奏曲」と「間奏曲」(共に「カルメン」より)や「ハバネラ」、グリーグの「山の魔王の宮殿にて」と 「ソルヴェイグの歌」、チャイコフスキーの「アラビアの踊り」、ラヴェルの「ボレロ」、エルガーの「威風堂々」、ベートーヴェンの 「エリーゼのために」等々、ウルフ自身が昔から好み、またアクセプトでの作曲面において大いに刺激を受けてきた音楽家達の曲を選択したうえで ロック/メタル・ギター主体の編曲を行なっていた(ウルフ自作の曲である“Western Sky"も収録)。 今回のソロ・アルバム『ヘッドバンガーズ・シンフォニー』においても、クラシック音楽の楽曲をヘヴィ・メタル/ハード・ロック流に アレンジするという基本コンセプトにおいては前作同様と言える。なお、本作の選曲ならびにオリジナルのコンポーザーは以下のとおり。 アクセプトの『METAL HEART』(1985年)のタイトル曲ではチャイコフスキーの「スラブ行進曲」やベートーヴェンの「エリーゼのために」を、 最新作『ブラインド・レイジ』の「ファイナル・ジャーニー」ではグリーグの「朝」を引用、そして80年代のライヴではギター・ソロ・タイムで ラヴェルの「ボレロ」を翻案にしていたウルフ・ホフマン。そしてそれら以外にも、自らの作曲/編曲スタイルやギター奏法の面において、 彼がクラシック音楽から多大な影響を受けてきたことはよく知られているが、本作『ヘッドバンガーズ・シンフォニー』のリリースを機に、 彼の心魂に宿った豊かな音楽背景に再び注目が寄せられることは確かだろう。 <収録内容> 01. スケルツォ(ベートーヴェン) 02. 禿山の一夜(ムソルグスキー) 03. 耳に残るは君の歌声(ビゼー) 04. 2つのチェロのための協奏曲 ト短調(ヴィヴァルディ) 05. アダージョ(アルビノーニ) 06. 交響曲第40番(モーツァルト) 07. 白鳥の湖(チャイコフスキー) 08. 蝶々夫人(プッチーニ) 09. 悲愴(ベートヴェン) 10. タイスの瞑想曲(マネス) 11. G線上のアリア(バッハ)