2021年発売
6ヶ月連続シングル発売、第2弾!21枚目のシングルを9月29日に発売! ザ・クロマニヨンズ史上初の試み!2021年に繰り出す一大プロジェクト!6ヵ月連続でシングルを発売!! 五臓六腑にしみわたる怒涛のロック6連続!!“6 ROCK大作戦!”その名も「SIX KICKS ROCK&ROLL」 2021年8月25日(水)を皮切りに、2022年1月19日まで毎月1枚シングル(7inchアナログ&CD)をリリース。 今作はその第2弾シングル!7inchアナログ盤は、連続シングルをすべて購入し、 第1弾シングルとセット販売されている特製BOXに収納する事でアナログアルバムが完成する仕様。 1月19日発売の企画最後のシングルと同発でCDアルバムの発売はあるものの、アナログでのアルバム発売の予定は無し。 CDアルバムには、シングル+カップリング曲12曲にプラスして、ボーナストラック2曲を別CDに収録し、2discでの販売となっている。 9月29日:21枚目のシングル(SIX KICKS ROCK&ROLL第2弾シングル)発売。
約2年8カ月ぶりのオリジナル・アルバム! 2019年1月にリリースされた「BOY」から約2年8カ月ぶりのオリジナルアルバムリリース! 「富豪刑事 Balance:UNLIMITED」エンディング・テーマ 「Welcome My Friend」 テレビ東京 ドラマ25 「直ちゃんは小学三年生」オープニングテーマ「Young Japanese」 テレビ東京 ドラマ25「東京怪奇酒」エンディングテーマ「 Complication 」他収録!
2PM is BACK! アジアNo.1野獣アイドル再始動! 2PM、日本デビュー10周年を迎える今年、待望の再始動! 日本オリジナルミニアルバム「WITH ME AGAIN」をリリース! 2016年10月、2日間で約10万人を動員した東京ドーム公演で「必ず戻ってきます」と約束してから約5年。 メンバーの入隊などのため、この数年それぞれのソロ活動で目覚ましい魅力を発揮してきたメンバーたちが、ついに完全体として再集結! 今年6月に韓国でリリースしたアルバムも大きな注目を集める中、日本オリジナルミニアルバムの発売が決定! 『WITH ME AGAIN』と題された今回のミニアルバムは、さらにパワーアップした“アジアNo.1野獣アイドル”2PMの大人の魅力が詰まった一枚となっている。
ラルク、怒涛の2ヶ月連続リリース! 今年の5/31に突如4年半ぶりの新曲「ミライ」をデジタルリリースし、日本のみならず台湾や香港でもiTunes総合チャート1位を獲得。 国内外で見事なチャートリアクションを見せたラルクが、間髪いれずに放つさらなる新曲「FOREVER」は大人気アニメ「EDENS ZERO」 (原作:真島ヒロ)のオープニングテーマ! アーティストプロフィール; 日本が世界に誇るモンスターバンド。1991年大阪にて結成、1994年メジャーデビュー。 トータルセールスはCDの他、映像商品も含めると4000万枚を超え、今年2021年に結成30周年を迎え、 9月5日からは全国8か所を回るライヴツアー<30th L’Anniversary TOUR>の開催が決定している。
今、多方面から注目を集める若き俊英LEO。16歳の時に史上最年少で邦楽界の登竜門・くまもと全国邦楽コンクールを制し、 2019年出光音楽賞受賞。MBS「情熱大陸」、テレビ朝日「題名のない音楽会」「徹子の部屋」などメディアにも頻繁に取り上げられ、 実力とスター性を兼ね備えた存在として期待を寄せられている。 2021年1月には京都市交響楽団のニューイヤーコンサートにて、伊福部昭作曲「交響的エグログ」でソリストを務め、 また2021年3月に発売された最新アルバム「In A Landscape」ではケージ、ライヒ、坂本龍一、藤倉大といったクラシック作品を取り上げた 内容が音楽誌・新聞等で評判を呼ぶなど、クラシック界でもその存在感を急速に強めている。 今作は、LEOがロンドンを拠点に国際的に活躍する作曲家・藤倉大に自ら委嘱した「箏協奏曲」を収録。 2021年4月30日にサントリーホールにて、鈴木優人指揮・読売日本交響楽団との共演での世界初演が決定していたものの、緊急事態宣言の発令により 異例の「無観客初演」となった模様を収録している。 初演模様は同年6月に日本テレビ『読響プレミア』でも放送され、和楽器と管弦楽の融合によって生み出されるその新鮮な響きが音楽 ファンの間でも大きな話題を呼んでおり、今回が初の音盤化となる。 アルバムには協奏曲のほか、藤倉作曲による箏独奏曲「Ryu」「Tsuki」「Shinza」の3曲も収録。気鋭の奏者と作曲家、 二人のアーティストのコラボレーションによって、和楽器の新たな可能性が繰り広げられている1枚となっている。 なお、協奏曲は早くも2021年7月10日・11日に読響との再演が決定。読響常任指揮者のセバスティアン・ヴァイグレ指揮のもと、 東京芸術劇場にて「有観客初演」が行われる。また、同楽曲は作曲家自身によって「室内楽版」も作曲されており、「室内楽版」は 10月22日紀尾井ホールで行われるLEOのリサイタルにて初演される予定。