音楽むすび | 2021年発売

2021年発売

すきすきすきすきすきすきっ!すきすきすきすきすきすきっ!

超ときめき♡宣伝部が、9月29日(水)にミニアルバム『すきすきすきすきすきすきっ!』をリリース! 超ときめき♡宣伝部にとって約半年ぶりのパッケージとなる今作は、 「6人のメンバーがそれぞれ伝える「すき」、収録楽曲の6曲がそれぞれ伝える「すき」がテーマ。 TikTokで話題の「すきっ!〜超ver〜」や、ABEMAオリジナルシリーズ新作ドラマ 『都会のトム&ソーヤ ぼくらの砦』主題歌の「むてきのうた〜2021ver〜」などを含む6つの収録曲。 <アーティストプロフィール> スターダストプロモーションに所属、きみのハートにロックオンっ! 野を超え、山を越え、ときめく何かを宣伝するために彼女たちは今日も歌う… 2020年4月1日より新メンバー 超ときめきレモン「菅田愛貴」が加入。 新体制での活動に伴い、またグループ結成5周年となり 「もっともっとパワーアップしたい」という想いを込め、 グループ名をときめき宣伝部から「超ときめき宣伝部」に改名し活動中!

すきすきすきすきすきすきっ!すきすきすきすきすきすきっ!

超ときめき♡宣伝部が、9月29日(水)にミニアルバム『すきすきすきすきすきすきっ!』をリリース! 超ときめき♡宣伝部にとって約半年ぶりのパッケージとなる今作は、 「6人のメンバーがそれぞれ伝える「すき」、収録楽曲の6曲がそれぞれ伝える「すき」がテーマ。 TikTokで話題の「すきっ!〜超ver〜」や、ABEMAオリジナルシリーズ新作ドラマ 『都会のトム&ソーヤ ぼくらの砦』主題歌の「むてきのうた〜2021ver〜」などを含む6つの収録曲。 <アーティストプロフィール> スターダストプロモーションに所属、きみのハートにロックオンっ! 野を超え、山を越え、ときめく何かを宣伝するために彼女たちは今日も歌う… 2020年4月1日より新メンバー 超ときめきレモン「菅田愛貴」が加入。 新体制での活動に伴い、またグループ結成5周年となり 「もっともっとパワーアップしたい」という想いを込め、 グループ名をときめき宣伝部から「超ときめき宣伝部」に改名し活動中!

すきすきすきすきすきすきっ!すきすきすきすきすきすきっ!

超ときめき♡宣伝部が、9月29日(水)にミニアルバム『すきすきすきすきすきすきっ!』をリリース! 超ときめき♡宣伝部にとって約半年ぶりのパッケージとなる今作は、 「6人のメンバーがそれぞれ伝える「すき」、収録楽曲の6曲がそれぞれ伝える「すき」がテーマ。 TikTokで話題の「すきっ!〜超ver〜」や、ABEMAオリジナルシリーズ新作ドラマ 『都会のトム&ソーヤ ぼくらの砦』主題歌の「むてきのうた〜2021ver〜」などを含む6つの収録曲。 <アーティストプロフィール> スターダストプロモーションに所属、きみのハートにロックオンっ! 野を超え、山を越え、ときめく何かを宣伝するために彼女たちは今日も歌う… 2020年4月1日より新メンバー 超ときめきレモン「菅田愛貴」が加入。 新体制での活動に伴い、またグループ結成5周年となり 「もっともっとパワーアップしたい」という想いを込め、 グループ名をときめき宣伝部から「超ときめき宣伝部」に改名し活動中!

ショパン:ピアノと管弦楽のための作品集ショパン:ピアノと管弦楽のための作品集

ポーランドの若き才能、ピオトル・アレクセヴィチと名匠ハワード・シェリーの共演によるショパン! 2000年生まれのポーランドの若き才能、ピオトル・アレクセヴィチと、ハワード・シェリー率いるシンフォニア・ヴァルソヴィアによる、ショパンのピアノと管弦楽のための作品集。有望な若いアーティストを紹介するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)自主レーベルの「デビュー/ヤング・タレント」シリーズより2019年にリリースされたデビュー・アルバムでも名演を聴かせたアレクセヴィチは、ダン・タイ・ソン、ジャック・ルヴィエ、ドミトリ・アレクセーエフらのマスター・クラスを受け、フランスの権威あるガニー国際ピアノ・コンクール2017でグランプリと聴衆賞を獲得した逸材。そのほかポーランドのグダニスクで行われたナショナル・ショパン・ピアノ・コンクール2017で第1位と協奏曲賞、ポーランドのサノクで行われた第8回国際ピアノ・フォーラムで「ゴールデン・パルナッソス2018賞」なども受賞し、2018年と2019年の「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」にも出演しているという、ポーランドの若い世代のもっとも才能あるピアニストの1人です。(輸入元情報) 【収録情報】 ショパン: ● モーツァルトの歌劇『ドン・ジョヴァンニ』の『お手をどうぞ』の主題による変奏曲変ロ長調 Op.2 ● ポーランドの歌による幻想曲イ長調 Op.13 ● ロンド・クラコヴィアク ヘ長調 Op.14 ● アンダンテ・スピアナートと華麗なポロネーズ 変ホ長調 Op.22  ピオトル・アレクセヴィチ(ピアノ/スタインウェイ D578221)  シンフォニア・ヴァルソヴィア  ハワード・シェリー(指揮)  録音時期:2019年11月25-28日  録音場所:ワルシャワ、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・ホール  録音方式:ステレオ(デジタル/セッション) Powered by HMV

ザ・クエストザ・クエスト

プログレッシヴ・ロック・バンドのレジェンド、イエス 7年振りのニュー・スタジオ・アルバム ●1968年、ロンドンでクリス・スクワイア、ジョン・アンダーソンを中心に結成されたプロレッッシヴ・ロック・バンド。 1970年代のプログレッシヴ・ロック・ブームを牽引、数々の名盤を生み出し、ピンク・フロイド、キング・クリムゾン、 EL&P、ジェネシスと共に五大プログレ・バンドと呼ばれ、ロック史上に大きな影響を与えたバンドのひとつ。 ●本作は彼らにとっては2014年の『ヘヴン&アース』以来、7年振り、22作目のスタジオ・アルバムで、ソニー・ミュージック移籍第一弾となる。 プロデュースはスティーヴ・ハウ。2015年6月に唯一のオリジナル・メンバーだったクリス・スクワイアが急性骨髄性白血病により急逝する。 その後かねてからサポート・メンバーとして帯同していたビリー・シャーウッドがあとを引き継いだ。 現在のメンバーはスティーヴ・ハウ、アラン・ホワイト、ジェフ・ダウンズ、ビリー・シャーウッド、ジョン・デイヴィソン。 レコーティングにはゲスト・ミュージシャンとしてジェイ・シェレンが参加。 ジャケットのアートワークはイエスのコラボレーターを長年務めるロジャー・ディーン。

このエントリーをはてなブックマークに追加
TOP