発売元 : 株式会社トイズファクトリー
映画『地下鉄(メトロ)に乗って』主題歌の「プラットホーム」などの珠玉のシングル曲と、カップリングとして輝きを放った楽曲を収録。歌を歌うということに対して彼女自身の中での変化や発見したこと、それを伝えたいという願いが込められている。尊く、現在進行形のベスト・アルバム。
マイケル・アモット率いるアーク・エネミーのライヴ・アルバム。2008年3月の新木場STUDIO COAST公演の模様を収録したもので、アグレッシヴなヘヴィ・メタル・サウンドが展開されている。
彼らにとってブレイクとなった2008年4月リリースの4枚目のアルバム『フォレストーン』以降、初のリリースとなるシングル。詞も曲もシンプルで、それゆえの求心力を感じさせる。エンハンスト仕様でタイトル曲のPVが収録されている。
スウェーデンのエクストリーム・メタル・バンドの5作目。デス/スラッシュ/ブラック・メタルを織り交ぜたようなアグレッシヴな音楽が実に刺激的な彼らだが、本作ではヴォーカル・ハーモニーを取り入れるなどメロディックな部分も目立った作りになっている。
96年に結成された男女ユニットEGO-WRAPPIN'。ジャズ、ソウル、ブルース、スカ、クラブ・ミュージックなどを飲み込んだオシャレなサウンド。歌は叙情的でどこか懐かしい匂いが。2001年発表。
2000年に発表された通算4枚目のオリジナル・アルバム。昭和歌謡的なテイストにクラブ・ミュージックの要素などを取り入れたスタイルが印象的だ。濃厚かつ聴きやすい仕上がりとなっている。
パワフルでソウルフルな歌声と洗練されたサウンドで知られるEGO-WRAPPIN'の2002年発表の3rdアルバム。エネルギーあふれる作品となっており、時代を超えても色褪せない輝きを持っている。
積極的なライヴ活動から生まれ、育まれた音源を集めたミニ・アルバム。楽曲ごとに4人のメンバーが作詞/曲、プロデュースを手がけていて、それぞれの個性が強く反映されている。ライヴ会場限定シングル「PARADISE」などを収録。
素敵に猥雑な人間臭いゴッタ煮サウンドでファンキー・スウィンギィに熱くドライヴする〈ヤルキ盤〉。しっとり、ゆったり、ほっこり、よりシンプルで優しく温かめの〈セツナ盤〉。そんな2枚組の編集もサウンド同様イカシテル。中納良恵(vo)と森雅樹(g)、結成12年の軌跡。
前作から約9ヵ月ぶりとなるシングル。「Good Good Day!」は、土屋礼央の作詞曲によるモータウン調のナンバー。「Let's ハーモニー」は、フジテレビ系『ハモネプ』のテーマ・ソングに起用された一曲だ。
melody.の初となるベスト・アルバム。2003年のデビュー・シングル「Dreamin' Away」から2008年2月発表のシングル「遥花 〜はるか〜」に至るまでの11枚にわたるシングル曲が網羅されている。
ワールドワイドに活躍するフランスのDJユニット、ニュートロピックのアルバム。潮風香るラテン・ラウンジから、ポップでスタイリッシュなハウス、ファンク、ポップ、ソウルまでを収録。女心をくすぐるお洒落なメロディが満載だ。
スウェーデンのスラッシュ・バンド、ザ・ホーンテッドによる6thアルバム。攻撃的なドラム・リフに、ツボを押さえたメロディアスなギター・ソロ、そしてシャウトを交えたヴォーカルが、極上のメロディック・デス・メタルを描いている。