1996年6月21日発売
オルタ・ネイティヴオルタ・ネイティヴ
現存するロック系のギター/ヴォーカリストとしてはトップ・クラスの実力者、サラスのカラーコードとしての3作目。本作でも生まれながらのファンク/ソウル・テイストは不変で、粘っこく懐の深いサウンドと捻りの効いたタイトルに彼の意気込みが窺える。
現存するロック系のギター/ヴォーカリストとしてはトップ・クラスの実力者、サラスのカラーコードとしての3作目。本作でも生まれながらのファンク/ソウル・テイストは不変で、粘っこく懐の深いサウンドと捻りの効いたタイトルに彼の意気込みが窺える。