2019年発売
3年半ぶり待望のニューアルバム、アナログ化! ASIAN KUNG-FU GENERATIONによる3年6カ月ぶりとなったニューアルバム「ホームタウン」のアナログ盤が発売決定! ローエンドがゆったりとした重心の低い音像の、新しいロックミュージックのサウンド像の模索した意欲作。 彼らの得意とするパワーポップの楽曲がそろった今作は、まさにASIAN KUNG-FU GENERATIONのかえるべき場所“ホームタウン”と呼ぶべき作品となっている。 収録曲には最新シングル「ボーイズ&ガールズ」、アニメーション映画『夜は短し歩けよ乙女』の主題歌「荒野を歩け」、 BSテレ東ドラマ「神酒クリニックで乾杯を」の主題歌「ホームタウン」を含む計10曲が収録される。パワーポップの楽曲群に、 時に直接的に時に示唆的に投げかけられるメッセージ、これぞ彼らにしか鳴らし得ない“王道” のロックと呼ぶに相応しい作品となっている。
注目の新人シンガーソングライターmilet(ミレイ)の2nd EP 世界35以上の映画賞を受賞し、『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ! 戦国大合戦』や『河童のクゥと夏休み』などで知られる 日本を代表するアニメーション監督・原恵一待望の最新作・映画『バースデー・ワンダーランド』(4月26日(金)全国公開)のメインテーマ「THE SHOW」、 イメージソング・挿入歌「Wonderland」を収録。 オーケストラを従えた表題曲「Wonderland」に加え、アップテンポチューン「Undone」、専門学校 首都医校・大阪医専・名古屋医専 CMソング「航海前夜」、 Lenkaの日本語詞カバーとなる「THE SHOW」など、前作『inside you EP』以上にバリエーションにとんだ全5曲を収録。
全細胞が歓喜する!エグさを纏ったアッパーチューン誕生 ASIAN KUNG-FU GENERATIONが"モダンなサウンドのロック"を標榜して作り上げた傑作アルバム「ホームタウン」後、早くもタイアップシングルのリリースが決定! アニメのために書き下ろした今作は、重低音の鳴りの良さは継続しながらも、「これぞアジカン!」なエモーションが注ぎ込まれた抜けの良い曲となっています。
ヴァンパイア・ウィークエンド、移籍第一弾6年振りアルバム! 2006年の衝撃デビュー以来3作のアルバムをリリースし、二作目『コントラ』(2010)と三作目『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』(2013)では インディーズ・バンド史上初となる二作連続全米チャート初登場1位を記録、第56回グラミー賞では<最優秀オルタナティブ・ミュージック・アルバム>賞を 受賞した、NY発マルチ・ロック・バンド=ヴァンパイア・ウィークエンド。 昨年はFUJI ROCK FESTIVALのグリーン・ステージに登場したことも記憶に新しい彼らだが、遂に全世界待望の6年振りアルバムを遂に発売! 1月に先行シングル「ハーモニー・ホール」と「2021」をリリースし、「2021」は細野晴臣が80年代に無印良品の店内BGMとして作曲した楽曲を サンプリングしている曲として、国内でも話題沸騰中。その他元メンバーのロスタム・バトマングリ、デイヴ・ロングストレス (ダーティ・プロジェクターズ)、ダニエル・ハイム(ハイム)、スティーヴ・レイシー(ジ・インターネット)のゲスト参加も明らかになっている。 日本盤限定ジャケット&初回仕様限定ステッカーシート封入 & 抽選でアーティスト・グッズが当たる応募ステッカー付。 仕様:日本盤限定スペシャル・パッケージ / 初回仕様限定(ステッカー・シート封入 / 応募抽選ステッカー付)/ 日本盤のみボーナス・トラック収録
ピアノ曲の中でも高い人気を誇る「ラ・カンパネッラ」を筆頭にピアノ・レスナーなら一度は演奏してみたいと思う 難関レパートリーを収録した1995年録音。2019年より3年をかけて新しい演奏会シリーズ「ベートーヴェン、そして・・・」がスタートする。 第1回 <敬愛の歌>日程: 5/12日立システムズホール仙台 ・5/19福岡FFGホール・5/25札幌コンサートホールKitara小ホール ・6/8豊田市コンサートホール・6/23 大阪いずみホール ・6/29 Bunkamuraオーチャードホール
今や欧州メタル・フェスのヘッドライナー級!躍進するメロデス狂戦士! スウェーデン発、メロディック・デスメタル/ヴァイキング・メタル界を牽引するアモン・アマースの11thアルバム。 アルバム・リリース毎にファンベースを拡大させてきた彼らは、ソニー移籍第1弾となった前作『ヨムスヴァイキング』(2016)で、 見事ドイツとオーストリアで1位、スイス3位、フィンランド4位、スウェーデン5位、カナダ8位など各国のアルバム・チャートで大躍進を遂げたことにより、 欧州メタル・フェスのヘッドライナー級に登りつめることに成功した。 日本でも10年のLOUD PARK、14年のKNOTFEST、18年のSABATONとのジャパン・ツアーなど定期的な来日の機会を得て、 その威風堂々としたヨハン・ヘッグの低音スクリームと高速メロディック・ヘヴィ・チューンで着実にファンを増やしている。 今年はスレイヤーの全米フェアウェル・ツアーのサポートに抜擢されるなど、ついにメタル界の頂きも視界に入ってきた絶交のポジションにいる彼ら。 プロデューサーにジェイ・ラストン(アンスラックス、ストーン・サワー、スティール・パンサー)を迎えた メジャー感溢れる待望の新作『ベルセルク』(=狂戦士)が完成した。