音楽むすび | 2019年発売

2019年発売

ファーザー・オブ・ザ・ブライドファーザー・オブ・ザ・ブライド

ヴァンパイア・ウィークエンド、移籍第一弾6年振りアルバム! 2006年の衝撃デビュー以来3作のアルバムをリリースし、二作目『コントラ』(2010)と三作目『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』(2013)では インディーズ・バンド史上初となる二作連続全米チャート初登場1位を記録、第56回グラミー賞では<最優秀オルタナティブ・ミュージック・アルバム>賞を 受賞した、NY発マルチ・ロック・バンド=ヴァンパイア・ウィークエンド。 昨年はFUJI ROCK FESTIVALのグリーン・ステージに登場したことも記憶に新しい彼らだが、遂に全世界待望の6年振りアルバムを遂に発売! 1月に先行シングル「ハーモニー・ホール」と「2021」をリリースし、「2021」は細野晴臣が80年代に無印良品の店内BGMとして作曲した楽曲を サンプリングしている曲として、国内でも話題沸騰中。その他元メンバーのロスタム・バトマングリ、デイヴ・ロングストレス (ダーティ・プロジェクターズ)、ダニエル・ハイム(ハイム)、スティーヴ・レイシー(ジ・インターネット)のゲスト参加も明らかになっている。 日本盤限定ジャケット&初回仕様限定ステッカーシート封入 & 抽選でアーティスト・グッズが当たる応募ステッカー付。 仕様:日本盤限定スペシャル・パッケージ / 初回仕様限定(ステッカー・シート封入 / 応募抽選ステッカー付)/ 日本盤のみボーナス・トラック収録

ベルセルクベルセルク

今や欧州メタル・フェスのヘッドライナー級!躍進するメロデス狂戦士! スウェーデン発、メロディック・デスメタル/ヴァイキング・メタル界を牽引するアモン・アマースの11thアルバム。 アルバム・リリース毎にファンベースを拡大させてきた彼らは、ソニー移籍第1弾となった前作『ヨムスヴァイキング』(2016)で、 見事ドイツとオーストリアで1位、スイス3位、フィンランド4位、スウェーデン5位、カナダ8位など各国のアルバム・チャートで大躍進を遂げたことにより、 欧州メタル・フェスのヘッドライナー級に登りつめることに成功した。 日本でも10年のLOUD PARK、14年のKNOTFEST、18年のSABATONとのジャパン・ツアーなど定期的な来日の機会を得て、 その威風堂々としたヨハン・ヘッグの低音スクリームと高速メロディック・ヘヴィ・チューンで着実にファンを増やしている。 今年はスレイヤーの全米フェアウェル・ツアーのサポートに抜擢されるなど、ついにメタル界の頂きも視界に入ってきた絶交のポジションにいる彼ら。 プロデューサーにジェイ・ラストン(アンスラックス、ストーン・サワー、スティール・パンサー)を迎えた メジャー感溢れる待望の新作『ベルセルク』(=狂戦士)が完成した。

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