音楽むすび | 2026年3月発売

2026年3月発売

teratera

WOLF HOWL HARMONY 1st EP『tera』は、大地・時代・拡張といった複数の意味を内包する「tera」という言葉を軸に、感情の起伏、サウンドのうねり、人生のフェーズが重なり合う“音の地形”を描き出した、グループの現在地を示す作品である。 収録曲には、彼らの持つグルーヴと表現力を象徴する「Bossa Bosa」をはじめ、テレビ朝日系ドラマ『仮面の忍者 赤影』エンディングテーマ「Marmalade」ほか全4曲を収録。 夜と朝のあいだ、静けさと衝動の境界に立つ4人の声が重なり、WOLF HOWL HARMONYならではの世界観を鮮明に刻み込む。 映像付き形態となる「BAKUON DREAM ver.」には、グループ初の単独ツアー「WOLF HOWL HARMONY LIVE & FAN MEETING TOUR 2025 〜BAKUON DREAM〜」より、2025年12月10日(水)東京国際フォーラム ホールC公演の模様を収録。 さらにライブフォトブックも付属し、ステージ上で形成された“音の地形”を視覚的にも体感できる内容となっている。 その他、アクリルスタンドとステッカーが付属する「Member Solo ver.」、LOVEREDポーチやメンバーメッセージカードが封入される「LDH Official Shop ver.」など、複数形態がラインナップ。 「Member All ver.」にはフォトカードやステッカーも付属し、音楽とビジュアルの両面からWOLF HOWL HARMONYの世界観を楽しめるラインナップとなっている。

プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番 他プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番 他

ヴィルトゥオジティと驚異的な表現力で挑むプロコフィエフの真髄! 情熱のヴァイオリニスト、ネマニャ・ラドゥロヴィチがスリルに満ちたヴィルトゥオジティで挑むプロコフィエフの真髄! 日本でもファンクラブがあるほど大変人気のヴァイオリニスト、ネマニャ・ラドゥロヴィチが気鋭の若手指揮者サントス=マティアス・ロウヴァリ指揮フィルハーモニア管弦楽団と演奏。プロコフィエフ作品の中でも人気の高い、ヴァイオリン協奏曲2番を収録。 ラドゥロヴィチとロウヴァリは過去に何度も同協奏曲を共演しており、いずれも高い評価を受けています。卓越した技術と変幻自在の芸術性により、プロコフィエフの持つ現代的で鋭いリズム、叙情的なメロディラインを見事に表現しています。 ※世界同時発売

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